臨場の学びを実現する授業の1つが《経営フィールドワーク⼊⾨》です。経営学科が掲げる「響創」を1年次に全員で体験します。その中の1つとして、消費者向けの情報発信拠点の訪問を⾏っています。
企業がどのような意図をもって、どのような形で情報を発信しているのか。企業による違いだけではなく、共通点にも⽬を向けながら、経営学科1年次の机上の学びを活かして、企業経営に関する理解を深めます。
これが机上と臨場の学びの響創であり、私たちが考える学びの両輪です。